狸が龍
タヌノポから天龍双

サイト改装他

以前お約束したお話を一応書き終えたのですが、改稿で少し躓いているので気分転換に画像やバナー、サイトの配色等を変えてみました。それとPC・スマホサイトのレンタルサーバーの新機能に今更気づいて切り替えましたので、サイトアドレスが若干変わりました。まあhttpがhttpsに変わっただけですけどね。以前のアドレスにアクセスしても新アドレスに飛ぶようにしていますので、特に問題はないと思います。ただマイガラケーでPC・スマホサイトが全く閲覧できなくなりました。変わる前はデザインが崩れつつも多少は見られたのですが、今は表示されないですね。シブも小説モバイルサービスが来年で終わってしまうので、どんどんガラケーの肩身が狭く…。携帯サイトの編集や、ブログ書く時とか便利なんですけどね。携帯サイトのフィーチャーフォン対応をどうしようか迷い中です。

ちなみに件の新機能、PC・スマホサイトは独自SSLでサイトの通信を暗号化するので、Googleさん家のChromeさんで見るとサイトアドレスバーに保護された通信と出ます。他のブラウザでも鍵マークが。セキュリティーアップです。GoogleさんはWebサイトの常時SSL化を推奨しているんですよね。httpsに移行したことで少しサイトの通信速度も上がるらしいです。時代の流れを感じます。今後このブログも対応するのでしょうか。

例の小説、長いことお待たせしてしまって本当にすみません…。と、ここに書いても仕方ないのですが。書くのがとても楽しかった反面、いかんせんどこか吹っ飛んだホラーテイストになったため、修正中です。多分改稿しても、読みやすくなる程度で分類に困る感じのホラーだと思います。探偵事務所の話なのにミステリーどこ行った…。

少しずつ活動し始めたら早速拍手コメントを頂いてやっほい!と喜んでいるのですが、ちょっとオフがばたばたしていて反応が遅くなってしまいました。次の記事でお返事します。眠いせいか少しテンションがあれなので、おやすみなさい。

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生きてます&アンケコメレス

ご無沙汰しています。ものすごく久しぶりで恐縮です。いろいろあってなかなかこちらの方にまで手が回らなかったのですが、管理人は生きています。久々の浮上ついでに少しサイトを整理しました。あと小説家になろうやアルファポリスから退会しました。再登録はしないと思います。特に何かあったわけではないのですが、サイトで細々とやっていくのが性に合っていると思いまして。もしかしたらいずれシブ辺りに登録するかもしれませんが、しばらくはサイトに引きこもるつもりです。
しかしそうなりますと携帯サイトのガラケー対応が一部だけになってしまうのでどうしましょうか……私は未だガラケーですが、最近は基本iPadを使っています。サイトをiPadで閲覧した際に気になる部分を修正しました。

連載の続きもですが、まずはかなりお待たせしてしまっている小説を優先して書く予定です。

遅くなってしまいましたが、追記にてアンケートのコメントへのお返事です。

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迎春

明けましておめでとうございます。昨年十一月後半からさまざまな用事が重なり、年末は年末で忙しくてこちらに顔を出すのが久しぶりになってしまいましたね。一応小説は少しずつ書いていました。サイトの話とは関係ないもので恐縮ですが。
ばたばたしていて紅白も見ていません。しかし日付が変わる前にアルファポリスのBL小説大賞にはエントリーしておきました。お尻を叩く意味と、見てくださる方が増えたら嬉しいくらいの気持ちですが。1月中に何とか連載陣を更新したいものです。
昨年は大変お世話になりました。今年もタヌノポから天龍双をよろしくお願いいたします!

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アンケート&コメレス

七瀬彼方VS水無月薫アンケートに御協力くださって本当にありがとうございます!
どちらを推してくださる方が多いか気になって設置しましたが、本編同様薫優勢ですね。一応次の話で彼方がいろいろなものをばさばさ落としていく予定ですので、少しは挽回できるでしょうか……?

追記にてアンケートコメントへのお返事です。

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お久しぶりです。

前回の更新予告から一月近く間が開いてしまってすみません。オフでいろいろありまして……ちらっとお返事でも書きましたが、我が家の愛犬が緊急手術からの入院→見込みがないため退院して自宅療養の介護の末に亡くなりました。先月末のことですが、こうして落ち着くまでにやはり時間がかかりましたね。
大型犬は存在感があって、やはりゴールデンは表情も豊かで本当にかわいいのですが、最後は大変だと改めて実感しました。飼えなくなった方から譲り受けた子だったのですが(ちなみに我が家で過ごしたのは八年程です)本当に良い子で、我が家にとってとても大きい存在だったとしみじみ思います。その分悲しみは深いですが、飼い主として気づいてあげられなかった点を残された子に繋げようと思います。
飼い主はもちろんですが、我が家のもう一匹のまだ若い愛犬もすごく寂しそうで胸が痛みます。同じ犬種で血は繋がっていなくても、親のように慕っていましたから……。よくおもちゃのタイヤをくわえて遊べ遊べとじゃれついて、今回亡くなった年配の愛犬は嫌そうにしながらも、相手をしてあげていました。その名残なのか、誰かがいるわけでもないのに、夜にタイヤのおもちゃをくわえてうろうろしながらきゅんきゅん言っているのです。

そしてそこから家の大片づけが始まり(地震対策も含め)相当動きました。なかなか小説を書く時間を取れなかったのですが、一応先月書き上げたかった短編(という名の連載)はほそぼそと書いていたため、見直しを終えたら更新できそうです。最初は前後編と言っていたのですが、長さはちょうど幻談終焉くらいで四話程度になります。内容が割とオカルトちっくで、我ながらどこまでいくのだろう……という感じです。いえ、登場人物の性質上まだまだ突き進みそうですが。

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